〔用語集〕 TA = あゆのFC。Lotus = 中島美嘉様のFC。


by ayu-mikasama
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カテゴリ:LIVE( 77 )

とりあえず、セットリストだけ up しておきましょうかね。

セットリストはこちら
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by ayu-mikasama | 2008-12-07 22:37 | LIVE
いやあ、こんな日が1年に2回来るとは思いませんでした。
何がって、生綾瀬はるか を鑑賞する日がですよ。
ちなみに前回はこちらです。

今回は事前に発売開始日を知ってたので、今週の火曜日 AM 11:00 と同時にケータイの送信ボタンを何十回と押しまくった。その 15 分間の戦いの結果、なんと5列目をゲット。いやあ、我ながらよくがんばったものだ。

で、今日は 13:30 から映画を鑑賞。映画終了後に舞台挨拶というスケジュール。
肝心の映画なのだが、席が前すぎて首が痛くなった。まあ、今日の主目的は映画じゃないからね(笑)
そう言えば、あんなに苦労して取った席なのに、意外と空席がある。
不思議に思っていたら、映画の終了と同時に入場してくる人が結構いた。
そうなのか、今日の舞台挨拶は、丸の内→さいたま→川崎の3ヵ所だもんね。追っかけ、というか、ハシゴしている人がいるんだな。

と思っているうちに、舞台挨拶開始。
メンバーは、綾瀬+大沢たかお+監督。
綾瀬は白のワンピース。前回や今日のブランチのような体型カモフラ系じゃあなかった。最近やせたもんねえ。
大沢はシルバー(いや、ライトグレーか?あまり見ていなかったもので…)のスーツ。後で調べたところでは、2人とも丸の内で着ていたのと同じ衣装だったようだ。
監督は普通のおじさんだったなー。

このところのキャンペーン活動で疲れているのか、それとも地なのか、綾瀬はテンションの低い受け答えだった。自分の左肩に何かくっついていたのか、じーっと見てたりしたし。
大沢たかおがそのあたりをフォローしているつもりが、あまりそうなってなかったかも(笑)
いや、2人の名誉のために言っておくと、女司会者の質問が悪すぎたのだ。どう答えていいのかわからないようなことばっかり訊いてたな。

そうこうしているうちに舞台挨拶は終了。あれ、今回は妙に短くないか? 正味 12~3 分ぐらい? 座席取るのにかかった時間より短いぞ(笑)
でも、いいのだ。前回は最後方からだったけど、今回は至近距離からの生綾瀬鑑賞。十分満足しました。

シネコンの外に出て、タバコ吸ってたら、時計を見ながら駅に走る人を何人か見かけた。
次は川崎ですか。ごくろうさまです。
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by ayu-mikasama | 2008-10-25 23:02 | LIVE
先日、タワレコから来た営業メールにイベントの告知が書いてあった。

★TOWER RECORDS SHINJUKU 10th ANNIVERSARY★
『ハンサム★スーツ』公開記念
谷原章介&北川景子 トークイベント
●日時:2008年10月22日(水) 19:45 Start
●場所:タワーレコード新宿店 7Fイベントスペース
参加は自由ですので、ぜひいらっしゃってください。

えっ、ということは、ひょっとすると 生北川景子 をタダで観られるってことですか?
これは是非行かねばならない。と言うか、行かないと一生後悔する。

今日はお仕事の都合で、どうしても 19 時まで会社にいなければならなかったので、現地に着いたのは予定時間の 20 分前。すでにイベントスペースはほぼ満員だ。
このスペースでは結構イベントをやっていて、自分も買い物のついでによく見たりするのだが、今までに見かけた一番の有名人は野坂昭如と楳図かずおだ。今回はそんなのと比べて、ケタ違いのメジャーどころだよ。こんな狭いところで大丈夫なのか。
と言ってるうちに、どんどん人が増えてきて、暑くなってきた。

そうこうしているうちに、定刻 10 分過ぎに女性司会者が登場。
ここでイヤな予感が。司会者の姿がほとんど見えないのだ。
これはきっとステージ(と言うのだろうか)の高さが低すぎるのだろう。ということは、北川景子もほとんど見えなかったりして。

司会者の前説が3分ぐらいあった後、ゲストの2人が登場。
谷原が登場した後、あれ、北川は? と思っていたら、何のことはない、もうステージ上にいたのに、気が付かなかったのだ。
要するに、背伸びをしていないと北川景子は見えないのだ。
背伸びをしたとしても顔を見るのが限界だ。何を着てるのかなんて全くわからない。
でも、まあ、顔を見れれば目的の 96 %ぐらいは達成できてるわけだが(笑)

トークの時間は正味 15 分程度。
谷原章介は、ホントにTVで見るそのまんまだった。
絵に描いたような谷原章介振り・ブランチ振りとでも申しましょうか。

生北川景子は、髪にゆるいウェーヴがかかっていて、いつもTVで観るようなストレート系じゃなかったこともあって、ちょっと雰囲気違う感じ。
意外とずっとニコニコしていたし、愛想はいいし、声もTVで聞くような低いフニャフニャ声じゃなくって、もうちょっとかわいい感じだった。
確かに北川景子そのものなのだが、今まで自分が想像していた一風変わったクールビューティーと言うよりは、普通にセレブ感あるモデル系という感じだったかなあ。

それにしても、15 分間ほとんどつま先立ちしていたわけで、ホントに疲れた。
足が攣りそうだったよ。
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by ayu-mikasama | 2008-10-23 01:19 | LIVE

J-WAVE LIVE 2000+8 (2008/8/17)

ここのところ、お仕事が忙しくって、全然更新できない。
そうこうしているうちに、ライヴのレポがたまっちゃってて…。
ということで、今さらながらアップしてみましょうかね。って、まあ、個人的に記録に残したいだけだけど。

まずは、1ヵ月以上前(!)の J-WAVE LIVE から。
J-WAVE LIVE は2年ぶり。昨年は代々木じゃなかったから行けなかったんだよね。

【森山直太朗】
トップはまたまた直太朗。いつまで経ってもトップバッターの扱いに、本人も少々ご不満だった模様。
うーん、実は個人的に全く興味がないので、途中で飲み物を買いに行ってしまいました(笑)

01. 夏の終わり
02. 夕暮れの代弁者
03. 生きとし生ける者へ
04. 生きていることが辛いなら

【青山テルマ】
こっちがトップバッターだと予想してたんだけどなー。
いきなりアルバム曲(と思われる)アップ系を2曲連発で。
そんなに悪くはなかったんだけど、彼女のマスイメージとは違ったので、少々微妙なムードに。
その後、みなさまのお目当て曲を2曲続けて、ラストはまたアップ系。

05. HIGHER
06. ONE WAY
07. 何度も
08. そばにいるね
09. Paradise

【くるり】
続いてはくるり。あまりに本格派すぎて、なんだかこのフェスからは浮いているような気が…。
個人的には、くるりの曲って、「ワールズエンド・スーパーノヴァ」、「ばらの花」、チオビタのCM曲の3曲しか知らないんだけど、オーソドックスでサイケな演奏は予想どおりだった。
終わったと思ったら、突然、小田和正が出てきて、「ばらの花」を演った。

10. デルタ
11. ワンダーフォーゲル
12. 飴色の部屋
13. さよならリグレット
14. かごの中のジョニー
15. ロックンロール
16. ばらの花 (w/z 小田和正)

【アンジェラ・アキ】
申し訳ないけど、この人にもあまり興味はないので、休憩時間にしようと思っていた。
だけど、あまりの激しさに、つい休憩を取り損なってしまった。
いやあ、趣味じゃないけど、インパクトはこの日最大だったなー。途中でマライアの曲もやっていた。

17. サクラ色
18. MUSIC
19. モラルの葬式
20. This Love
21. 手紙
22. AGAIN
23. たしかに

【平井堅】
同伴者は喜んでいたけど、個人的には食傷気味なんだよなー。
最初、ゲストは KAN と聞いて、なんてショボいんだと(笑)
その後、J-WAVE の看板コンビが出てきて、なんとなく納得したけど。
それにしても、ゲストのタイプにもよるけど、トーク長すぎないか?

24. POP STAR
25. 瞳をとじて
26. Twenty! Twenty! Twenty! (w/z KAN)
27. 君の好きなとこ (w/z 清水ミチコ・三谷幸喜)
28. いつか離れる日が来ても
29. Love Love Love

【スガシカオ】
大トリはシカオ。これまでのゲストの豪華さから予想するに、大トリを取るからには、KAT-TUN ぐらい連れてこなきゃなー、と思っていたが大ハズレ。
相当プレッシャーかかってるみたいで、盛り上げようとして終盤4つ打ち系を連発してたけど、なんだか、こっちの方が緊張しちゃったよ。

30. 19才
31. フォノスコープ
32. progress
33. コノユビトマレ
34. リンゴジュース
35. 奇跡
36. 午後のパレード
-encore-
37. POP MUSIC
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by ayu-mikasama | 2008-09-20 23:18 | LIVE

道元の冒険 @ Theatre Cocoon

何を思ったのか、1週間に2回もの演劇鑑賞を敢行!
というワケで、Bunkamura に「道元の冒険」を観に行ってきた。
キャストは、阿部寛、栗山千明、横山めぐみ、あたりがメジャーどころ。
まあ、特に演劇に目覚めたわけではなくって、いつも興味のないライヴに付き合わせている同行者の機嫌をとるために、江口洋介とアベちゃんを観に行ったというのが本当のところ。

でも、「作:井上ひさし」というのが、なんとなく気になっていたんだよねえ。
で、実際に観てみて、予感的中。
センスが古い。古すぎる。
直前に新感線を観たのが致命的。
同じ劇中歌多めのコメディーなのに、こんなに違うのか。
安室とか Perfume 聴いた後に、さだまさしや南こうせつを聴いたような。
順番が逆なら、ちょっとは笑えたかも知れないが。

後で調べたら、1971 年初演の作品なんだってさ。
37 年も前のモノなら、面白くなくてもしょうがないか。
でも、演出次第でちょっとぐらいはカヴァーできるんじゃないの?
蜷川幸雄っていちおう大御所なんでしょ。これが面白いと思ってるのかなあ。
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by ayu-mikasama | 2008-07-29 00:55 | LIVE
2年ぶりにお芝居鑑賞してきた。
お題目は、劇団☆新感線RX「五右衛門ロック」。場所は年内閉館が決まった新宿コマ劇場。

そう言えば、2年前に観に行ったのも、同じ新感線の「メタルマクベス」だった。
「メタルマクベス」も豪華だったが、今回はさらにスゴいゲスト陣。
なんてったって(←死語)、「ギター侍」江口洋介、「和風峰不二子」松雪泰子に加えて、「犬のお父さん」北大路欣也までご出演だもん。
あと、カビラ弟(彼が一番がんばっていたと思う)や濱田マリもいたなあ。森山未來は準構成員だっけ?

そんなメンバーが繰り広げる荒唐無稽でトロピカルなサービス満点のロックミュージカル。いかにも江口な曲もおまけに付いてくる。
ついでに、コマ名物、3段回転舞台も全開。
なんて贅沢なんだ。そりゃあ盛り上がるわ。
これにハマる人がいっぱいいるのもよくわかる。

また、観に行きたいけど、今度チケ取れるのはいつになることやら。
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by ayu-mikasama | 2008-07-25 00:54 | LIVE
行ってきましたよ。生綾瀬はるか @ 「僕の彼女はサイボーグ」舞台挨拶に。

先週の火曜日に、週末に観に行くつもりだった「サイボーグ」の上映時間を確認しようと思ってサイトを見てみたら、なんと公開2週目なのに舞台挨拶があるっていうじゃないですか!
座席発売2日目だったので、残席 40 ぐらいしかなかったけど、速攻で予約しましたぜ。

後で知ったのだが、すごい数の舞台挨拶をこなすみたいだね。
公開日に大阪・東京・横浜、翌日に愛知、その翌日に札幌。
今週は今日さいたま、その後、市川・成田(小出だけ)。火曜日に松山、水曜日に福岡、木曜日に熊本、金曜日に新潟だって。

午前 10:30 に上映開始、終了後に綾瀬登場というスケジュールで、まずは映画鑑賞。
実は、舞台挨拶を観るのも初めてだが、午前中から映画を観るのも初めてなのだ。
周囲を見回してみると、小出目当ての女子中高生ばっかりだ。なんか居心地悪い。
… で、映画のレポは後で。

さて、上映終了後、ついに生綾瀬が登場。
ポニーテイルで、白地に青のチェックのワンピを着ている。例によって、体型があまりはっきりしない(笑)フォルムだ。えー、小出は…ちゃんと見てなかった(笑)のではっきりしないが、エンブレムの付いたブレザーだったか?

しかし、綾瀬、TVとかで観るイメージそのまんまだったな。
小出もおとなしめで、テンションの低いインタビューが続く。
印象に残ったのは、サイボーグの練習ででんぐり返りを毎日3時間練習した話とか、好きなシーンは首が1回転するところとか、ぐらいかな。

まあ、なんだかんだ言っても、生の綾瀬を観られて大満足して帰ってきた。実際 15 分ぐらいだったけどね。
生綾瀬なんて、会社休んでエキストラでもやらない限り、観るチャンスないもんね。

そう言えば、途中、綾瀬が妙に会場左後方を気にしてるなあと思ってたら、そのあたりに「広島魂」って書いた旗持ってる男がいた。
そんな旗、どこに売ってるんだ?
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by ayu-mikasama | 2008-06-08 17:38 | LIVE

2週間遅れのライヴレポ

ライヴレポを書くのを2週間もサボってしまった。
いや、新年度だから忙しいだとか、そういう理由も別にないのだが。
でも、あまりにも時機を失してしまったので、簡単に。

b0033901_23244670.jpgということで、今回のライヴ、一言で言うと…、
「End roll」が聴けただけで満足。

生「End roll」、何年ぶりだろう。あのあたりの曲はもう歌わないのかと思っていたのだが。
そう言えば、今回は悪評の高い定番ナンバーも若干少なめだった。
その代わりにアンコール序盤にレコ大ナンバーの連発。
やっぱり聴き応えあるよ。「Dearest」なんて、当時はそんなにイイとは思わなかったんだけど、今聴くと違うよねえ。

アンコールでは、リクエストがあったとかで「SEASONS」をアカペラで歌ってた。
「SEASONS ならいいけど、昔の曲は歌詞思い出せないかも」とあゆが言うと、野村が「HANA とか SIGNAL とか?」とツッコんでいた。
この流れで、この後とんでもないリクエストがありそう。
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by ayu-mikasama | 2008-04-19 23:49 | LIVE
b0033901_14141.jpg
あゆツアー2日目に行ってきました。

例によって、とりあえずセトリだけ。

ここからネタバレ
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by ayu-mikasama | 2008-04-07 01:00 | LIVE
b0033901_2312915.jpg
ライヴに行った後、レポをアップするまで1週間かかるということをルール化したつもりはないのだが。
ということで、またまた遅ればせながら、レポ編を。

あ、そう言えば、↓のセットリスト。
あちらこちらのブログを巡回してみたところ、21 曲目に「In Our Time」があったようだ。
ふーん、そうなのか。自分的には、もっと早かったような気が…。まあ、いいけど。

このコンサート、実は@ 12,000 円もする高額ライヴだったのだ。それで、自分でもちょっと悩んだんだよねえ。
だって、他のアーティストと違って、本人がいるということにあまり意味がないような気がして。
例えば、「○○オーケストラが奏でるバカラックの調べ」(そんなのには行くワケないけど)みたいなコンサートでも中味は大して変わらないんじゃないかと思ったり。
でも、今年80歳になるという高齢だし、これを逃せば、おそらく生バカラックを観ることないだろうなと思って、行くことにしたのだ。
バカラック……、昔から好きだったし。

それで、自分は追加プレオーダーでチケを買ったのだが、10列目センターあたりという良席だった。だから、実はガラガラなんじゃないかと心配していたのだが、会場に着いてみるとほぼ満席の盛況。どこかで安売りでもしてたのだろうか?
客層は、やはり高年齢層中心。しかも、高額チケを買ってるだけあって、みんなどことなく身なりがいい。それに、みんな「バカラックとは…」みたいに語っちゃってるし(笑)
他には、ピチカートあたりから流れてきたと思われる若年層がチラホラと。

で、ほぼ定刻にコンサートは開始。
いきなり名曲満載のメドレーを連発するのだが、こんなに演っても、「あの曲、まだやってないぞ」と思えるのは、ある意味スゴい。
更に、「Heart Light」(ニール・ダイアモンド!)みたいに、曲は聞いたことあったけど、バカラックだなんて知らなかった曲があったりしたし。

さて、全盛時から定評があった(?)御本人の歌なのだが、さすがに今回はないかと思ってたら、「Movie Medley」あたりから、ちょこちょこっと歌っていた。まあ、そこは雰囲気モノっていうことで…。

ということで、チケ買うときは悩んだのだが、行って正解。十分楽しませていただきました。
唯一気になったのが、コンサートの間ずっと、後ろの席から「Yeeah!」だの「Gooood!」だの、日本人離れした歓声が聞こえてきてウルさかったこと。
ガイジン(あるいはクリス・ペプラーみたいなの)が観に来ているのだと、ずっと思っていたのだが、終演後振りかえって見てみたら、全くの日本人だった(笑)
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by ayu-mikasama | 2008-02-24 23:16 | LIVE